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STEP2 カスタムHTMLを設定する

カスタムHTMLを設定する

ページ内にカスタムHTMLを入力することができます。

※B-Spaceのiframeタグは貼り付けても表示されません

コンテンツの上下余白サイズを設定できます。

コンテンツの幅や配置位置も調整できます。

HTMLについて

HTMLとは

HTMLとは Hyper Text Markup Language の略で、Webページ作成の際に使用されるプログラミング言語です。
このマニュアルページもHTMLによって作られています。

利用できるHTMLタグ一覧

その他:利用できるタグ一覧

タグ説明
<abbr>略語を示す
<address>連絡先を示す
<area>イメージマップを設定する
<article>内容が単体で完結するセクションであることを示す
<aside>ウェブページ内における余談・補足情報のセクションであることを示す
<bdo>書字方向を指定する
ltr : 左から右
rtl : 右から左
<blockquote>引用されたブロックレベルのテキスト(長文)を示す
<caption>表にタイトルを付ける
<cite>出典や参照先を示す
<code>プログラムコードを示す
<col>表の列の属性をまとめて設定する
<colgroup>表の列を構造的にグループ化する
<dd><dl>タグ内で、「用語に対する説明」の部分を示す
<del>削除された部分を示す
※修正する際、どの部分が削除されたのかを示したい場合に使用する
<details>ユーザーが追加で得ることのできる備考や操作手段などの詳細情報であることを示す
<dfn>定義する用語を示す
<div>任意の範囲をブロックレベル要素としてまとめる
<dl>定義型のリストを作成する
<dt><dl>タグ内で、定義する「用語」の部分を示す
<em><strong>タグよりも弱い強調
<figcaption>図表のキャプションを示す
<figure>図表であることを示す
<font>フォントのサイズ、色、種類を指定する
<footer>直近のセクションのフッタであることを示す
<header>イントロダクションやナビゲーショングループであることを示す
※<head>とは異なります
<hgroup><h1> – <h6> の見出しセットをグループにまとめる
<hr>水平方向の罫線を引く
<i>要素内のテキストを、イタリック体で表示する
<ins>追加された部分を示す
※修正する際、どの部分が追加されたのかを示したい場合に使用する
<kbd>ユーザーが入力するテキストを示す
<map>クライアントサイド・イメージマップを定義する
<mark>テキストをハイライトして目立たせる
<nav>ナビゲーションであることを示す
<progress>タスク完了までの進行状況を示す
<q>引用されたインラインのテキスト(短文)を示す
<s>テキストに取り消し線を引いて表示する
<samp>プログラムなどの出力サンプルを示す
<section>ウェブページ内のその部分が、一つのセクションであることを示す
<small>テキストを、ひとまわり小さいサイズで表示する
<span>任意の範囲をインライン要素としてまとめる
<style><head>タグ内にスタイルシートを記述するための要素
<sub>下付き文字を示す
<summary><details>タグの内容の要約・キャプション・説明を表す
<sup>上付き文字を示す
<tfoot>表の行をグループ化する
<u>テキストを、下線付きで表示する
<var>プログラムコードの変数や引数を示す